製品情報

防爆形ネットワークカメラ~IZAP~(2026年2月代替新製品発売予定)

防爆

概要と特長

①防爆エリア(ゾーン1・2)で周囲温度が50℃の環境下でも使用可能、爆発性ガスグループがⅡB+H₂で水素ガスにも対応
②雷サージからカメラを保護するサージプロテクタ付もラインアップ
③PoE給電対応でLANケーブル1本で電力供給が可能
④壁面や天井面への取り付けが可能
⑤フルHDの高画質/高精細映像で撮影可能
⑥ワイドダイナミック機能により、明暗差による画像の白飛び・黒つぶれを防止
⑦デイナイト機能により、昼間・夜間を問わず撮影可能
⑧アクセス制限機能により、不正アクセスを防止
⑨カメラに標準搭載の画像認識AIにより、画像認識機能を活用し、工場などの動線管理が可能
 ※この機能をご利用になる場合はTOA(株)のアクティベーション申請が必要になります。
⑩国内製造の内蔵カメラを搭載

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防爆形ネットワークカメラ~IZAP~(2026年2月代替新製品発売予定)

  • 防爆形ネットワークカメラ~IZAP~(2026年2月代替新製品発売予定)
    防爆以外にどのような用途の製品があるか?

    弊社では、防爆形製品以外に、屋外で使用可能な防水形製品、粉塵の多いところに使用される密閉形製品などをラインナップしております。詳細は、照明器具の製品紹介ページをご覧ください。

    防爆照明・機器とは、どうのような場所で使われるか?
    化学工場や石油精製所など、爆発の危険のある場所に使用されます。身近な場所としては、ガソリンスタンドなどでも使用されています。
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